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結婚相談所「仲人型・紹介型」をおすすめする理由

仲人イメージ

こちらでは、
・結婚相談所は「仲人型(紹介型)」をおすすめする理由
について、まとめてみました!
これから結婚相談所を比較しようと考えている人はぜひ参考に!

結婚相談所には大きく分けて2種類あります。

・仲人型

お見合いのセッティングなど、担当社と会員とが密に連絡を取るサービス。
良く言うとしっかりフォローしてもらえるが、悪く言うと少し堅苦しいサービス。
成婚退会時に成婚料が発生します。

・データマッチング型

独身者の情報を提供するサービスで、良く言うと気軽で自由に活動できる結婚相談所です。
悪く言うと放任主義ともいえます。
成婚退会時に成婚料を徴収していないのはメリットです。

仲人型・データマッチング型比較表

結婚相談所名仲人型データマッチング型

パートナーエージェント

IBJ


イノセント

楽天オーネット


ゼクシィ

ツヴァイ


エン婚活

「仲人型」を絶対におすすめする理由6つ!

理由1:「仲人型」は、うまくいかない原因をつきとめてくれる!

最初は、誰でもうまく「交際相手」を見つけることができません。
そんなときに、相談相手がいる「仲人型」では、「なぜうまくいかないのか?」これを一緒に考えてくれるんです。
そうやって、フィードバックを繰り返すことで、失敗が減っていきます。
失敗が減っていけば、おのずと婚活も成功しやすくなるのです。

理由2:「仲人型」は、相手の気持ちもコッソリ教えてくれる!


婚活中では、お見合いした後になかなか相手の気持ちがわからずに、判断を誤ってしまう場合があります。
その結果、恋が実らないという結果になりがちなんですね。

ところが、「仲人さん」がいると、ズバリ「相手の気持ち」を確認できるんです!
もし、「脈あり」だったら、ガンガン攻めたらいいし、「脈なし」だったら、とっとと次の人にいくほうがいいです。
このようにしていくと、やはり「仲人型」のほうが、成功率が高いのがわかりますよね。

また、「仲人さん」は、相手に聞きにくい質問でも聞いてくれますよ!

理由3:検索のコツを教えてくれる!

いくら、結婚相談所に入会して、「相手が検索」できるようになっても、検索の仕方ヘタクソだったら、いつまでたっても相手が見つかりません。
それどころか、検索だけであっという間に時間を費やしてしまい、結局「お見合い申込み」をできないまま、日数だけが過ぎていくケースがあります。

しかし、「仲人型」だと仲人さんが、検索方法についてもアドバイスをくれます。
・「ここを○○すると、もっとあなたに理想な人がでてくるよ」
・「多い検索結果だと逆に、混乱するのでもうちょっと人数を絞って検索してみましょう」
などです。

理由4:「仲人型」は、検索結果に出てこない人を紹介してくれる!

たとえば、検索内容に「再婚」を除外していたとします。
「再婚」が嫌な理由として「養育費を払っている」ことが気になっているとします。
「相手の男性が養育費を払っている場合、女性はついついお金がないと決めつけてしますよね。

ところが実際は、養育費を払い終えるまでの貯蓄を全額持っていたりするケースもあります。
そのような男性(相手)を相談しながら紹介してくれるのは、やはり結婚相談所の仲人さんならではの技です。
自分一人だと、どうしても狭い価値観でしか相手を検索できないので、なかなか成婚に至らないというケースが多くなってしまうので要注意です。

理由5:プロフィールを考えてくれる!推薦文を書いてくれる!

結婚相談所では、自分のプロフィール(紹介文)を載せることになります。
このプロフィールを読んで、相手はあなたにお見合いを申し込んできます。
つまり、プロフィールが、お見合い申込を左右してしまうのです。

あなたが、うまくプロフィールを書けないと、なかなかあなたの魅力を伝えられないのが実際です。
ところが「仲人型」だと、あなたと一緒にプロフィールを考えてくれます。
また、「仲人さんからの推薦文」も表示してくれたりするのです。

理由6:データマッチング型では成婚率が悪い!?

婚活では、スムーズに結婚相手が見つかる人というのはまれです。
多くの人が、
・「申込みをしては断られる」
・「お見合いをしても断られる」
これの繰り返しになってしまいます。
そうなると、婚活疲れになってしまい、なかなか「お見合いの申込み」ができない状態になってしまうんです。

なので、やはり放置型のデータマッチングよりも、「仲人型」の結婚相談所がおすすめです。
まず、多くの人が遭遇してしまうのが
・「似たような人ばっかりで、相手を絞れない」
・「選ぶのに疲れてしまう」
ということです。

相談できる相手もなく、ひたすらパソコンとにらめっこしてても、やがては疲れますよね。
しかも、大手のデータマッチングシステムは「顔写真」が見れないところもあります。

仮に、頑張ってお見合いの申し込みをしたとします。
10人にお見合いを申し込んで、お見合いのOKがもらえるのは、1人あるかないか、、、。

その上、お見合いになんとか、こぎつけたとしても交際にいたるのは、これまたわずか、、、。
これなら、婚活疲れしてもおかしくないですね。
なので、やはり「仲人さん」に助けてもらったほうが、私は良いと思います。

仲人さんは、本当に頑張ってくれるのか?

さて、「仲人型」のおすすめポイントをあげました。
でも、「本当に仲人さんは、一生懸命に頑張ってくれるのか?」と疑問になりませんか?
答えは、一生懸命に親身になって頑張ってくれます。

なぜ、担当者がそこまで親身になってくれるのかといいますと、もちろんは「仕事の喜び」でもあるでしょう。
もう一つは、成婚料という報酬があるからです。
これは、良い意味で担当者も手を抜かずに、一生懸命に頑張ってくれるという証なのです。
参考ページ
成婚料はあったほうがいい!?「高い結婚相談所」の以外なメリット!

最後に

データマッチング型で、なかなか「結婚相手が見つからない」という状態だと、1年間で10万~20万ほどかかってしまいます。
データマッチング型では、誰も手伝ってくれずに「自分で探してね」というスタンスなので、婚活が長引くケースが多いのです。

それならば、多少価格が高くても、仲人型を選ぶほうが近道ということになります。
婚活は、長引かせると「婚活疲れ」を起こして、だんだんイヤになってくるので、1年以内にスパッと決めるのが婚活のコツです!